日本は世界一の長寿国となった。
では、その長い人生を支える住まいはどうか?
先進国の中で、最も短命な住宅を建ててきた国である。

しかし今、暮らしに合わなくなった古い住居が
見捨てられている。
確かに30年前のマンションに、そのままは住めない。
だから、現状復帰のリフォームではなく、暮らし方から
住まいを考えるリノベーションという術があるのだ。

住みたかった街の、住みたかった場所に、
愛着ある住まいが実現できる。

それがアクタスのリノベーションプロジェクト、
「LONG LIFE TOKYO」。

人も住まいも、長く良く活きるために。

2 types of RENOVATION

アクタスがリノベーションを手がける理由
「アクタスに住みたい」

私たちはもう何年も前から「アクタスに住みたい」というお客様の声を聞いてきました。
アクタスの家具がぴったり似合う、部屋に住みたいと。
インテリアコーディネートのレベルでは、じっくりお付き合いできていたものの、
これまで「アクタスに住みたい」という、お客様のご要望には、お応えできなかったのです。

しかし、ようやく2016年の春、
私たちの長年の夢であった、アクタスが創る住まいを
お客様のご要望と、ストック住宅の再流通という社会の要請に応えるかたちで実現することになりました。

アクタスのリノベーションルーム「HOW」でお待ちしています。

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8/1(Mon.)-10/31(Mon.)